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犬と猫どっちが飼いやすい?
犬(チワワ等の小型犬)・散歩が必要・散歩から帰って来た時のお風呂・トイレをなかなか覚えない・よだれが出る(?
)・エサの量が多い・トリミング料金がかかる猫(チンチラ等の長毛・室内飼い)・トイレが臭い・毛が抜ける・壁紙やドアを引っ掻く・爪切りが必要どうですかね?
新築マンションだし・・・猫はきついですかね?
質問者様の相性も重要だと思いますよ!質問者様がペットとどのような生活をしたいかだと思います。
犬と猫はそもそも性格も違いますし(もちろん同じ犬でも猫でも個性はありますが)。
毛が抜けるのはどちらも一緒です。
長毛猫だったらお手入れは必須です。
犬も毛は抜けます。
猫は引っ掻きますが、新築を気にするならば犬も猫もトイレを覚えないとき色々な場所でしてしまうリスクもありますよね。
私は以前は犬と、今は猫と暮らしてますがどちらも手間は変わりません。
今の私の生活リズムを考えると、散歩に行かなくていい分猫の方が楽かもしれません。
でも猫は砂をかくので、トイレは砂で散らかります。
質問者様が散歩に行く時間を、出来れば同じ時間朝夕持てるようでしたら犬は外でトイレをする事を覚えますよ。
もちろん部屋にもペットシーツは備えておきますが利用する事が少なくなると思います。
芸を教えたり小型犬だったら連れて歩いたりもしたいと考えるのなら犬の方がいいのではないでしょうか。
犬も猫もどちらも魅力があり、立派な家族の一員になります。
素敵な出会いがあると良いですね☆
新築マンション購入について。
40歳で年収350万円、勤続20年になる会社員の夫と、39歳で年収110万円のパートをしている妻。
子供は中学生二人と高校生一人です。
貯金等も全くなく約3000万円の新築マンション購入はやはり無謀過ぎますよね?
子供たちも大きくなり今の借家は老朽化が進み引っ越しを一刻も早くしたいと思っているのですが…。
中古マンションが限界でしょうか。
竣工が去年の5/29のマンションを購入を考えていますがすでに、竣工から1年たってしまったので新築表示されないとおもうのですが、購入後新築マンションではなく中古マンションを購入した事になるのでしょうか?
その場合 住宅ローンを組む際や、税金、アフターサービスなど何かデメリットがあるのでしょうか??
まだ竣工から1年ですがデメリットがありましたら詳しい方教えてください。
不動産屋です。
竣工1年超の物件が「新築表示」出来ないのは広告上の理由だけです。
ちなみに、入居は新築に入居した気分でよいと思います。
銀行の評価もそれほど大きく変わりませんし、融資を受けるに当たって何か大きなデメリットもありません。
それよりも長期修繕計画はどうなっているのでしょうか?
きちんと売主が負担していてくれれば問題ないですが、それすらもされない売主の場合は予期せぬ出費を強いられるケースもあるようですので、きちんと確認してみてください。
アフターサービスの面でも売主が変わっていなければ問題ないと思われます。
当然のことながら3が月点検や6ヶ月点検・1年点検は終わっていると思われますので、内覧会は出来れば要求したいところですね!
賃貸マンション解約時の修繕費用について質問です。
契約書の特約事項に修繕費用の金額が明記されている場合それに準じた金額を必ず支払わなければいけないのでしょうか?
東京都内の1R21㎡の新築マンションに4年(一度更新)住み、喫煙者ではありますが大きな壁面には布を張ったり出来るだけ綺麗に使用していました。
退出時も換気扇・エアコンも可能な限り掃除もしましたが、修繕費用として家賃1ヶ月分(83000円)の敷金+10万円ほどはかかる・・・と言われてしまいました。
『高すぎる!』と突っぱねてみましたが『契約書に書いてありますので』でおしまいです。
確かに契約書には特約事項として・主な修繕費用はクリーニング代42000円~52000円、鍵交換代25000、クロス代㎡単価1200円・クロス、フローリングの張替は最低でも面単位とする。
・クリーニング及び修繕、鍵交換は必ず賃貸人の指定する業者が行う。
・次に掲げる事例は全て賃借人負担とする。
経年変化も含む。
・タバコのヤニによるクロス等の変色・電気焼け・浴槽の部品及び浴室の小物の取り替え・電球、蛍光灯、グローランプの取り替えと細かく記してあります。
しかし特約はすべて認められる訳では無く、内容によっては無効とされる事があります。
とも書かれていて私の脳はオーバヒートを起こしそうです。
不勉強なうえ乱文ではありますがどうぞご回答よろしくお願い致します。
契約書に記されていても、借り主に不利な条項はすべて無効です(契約書に押印があっても)。
退去時の修繕費用、クリーニング費用等の一切は貸し主の負担とする、という判例法があります。
この判例はネットでも調べられます。
ある程度の知識をもって業者と接してください。
何も支払う必要はありません。
減額交渉をしてくるとは思いますが、折れる必要もありません。
過去の実体験ですが、私はアパートの退去時に80万円ほど請求されましたが、応戦してその請求を0円に引っくり返したことがあります。
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