新築マンションの知られざる世界

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国内の新築マンション販売業者の販売実績(販売戸数、売上金額)の年間ランキングを載せているページを教えてください。全国ランキング、地域ランキングのどちらでも結構です。
http://q.hatena.ne.jp/1185412408

新築マンションを購入し、内覧会を済ませました。
その際、手直しの方法によっては時間がかかるので引き渡し日が遅れるかもしれないと言われました。
と言われても…事前にマンション側の支持により引越し日が決められており、引越し業者、電気、ガス、現在の借家の退去関連、新調家具の配送、郵便転送などなどの各種手続きを完了しております。
そして、主人を始めお手伝いしてくれる家族もわざわざこの日のためにシフトを調整してくれていて、今更入居日を変更されても困ってしまうのです…でもちゃんと直してもらわないと困るし…もともとは施行会社のミスですよね…もし本当に入居日をずらさなければならない場合、なにが賠償を求めてもよいでしょうか??
だって入居日がのびたら現在の借家の家賃も必要ですし…日割ですから…なんかモヤモヤします。
入居後でもできる工事内容ではないのですね?
そこまで大掛かりな補修なら日割り計算で家賃を請求してもいいと思います。
不動産会社はその費用を施工会社に請求します。
施工会社は予備費という補修やそれに伴う費用を最初から用意していますので、強気にいきましょう。
「ゼネコンに予備費があるでしょう!」と。
せっかく新築なんだからという気持ちも分かりますが、結局入居してからも他の箇所で不具合が出たりするもんです(コンセントが通電してないとか)。
キッチリ直すと確約書を取ったら引き渡しを受けてもいいかと思います。

現在新築で購入したマンションのローン残高が700万を切る位になりました。
(H11年購入。
親が居住中)もう1件中古のマンションを購入したいと考えているのですが、銀行に資金を貸してもらえるでしょうか?
10年前マンションを購入しましたが、主人が仕事を辞め県外に仕事を見つけたため、マンションを出て賃貸に住んで早8年になります。
その間節約に節約を重ね、ローンが後700万円になりました。
(3200万借入)今は家賃6万円の築何年だかわからない古い平屋に居住しています。
主人の年収は500万程度。
私は派遣で200万程度の収入がありますが、このご時世ですのでいつ切られるかわかりません。
ただ小学生になる子供が家が古い事で非常に悲しい思いをしており(いじめとかではありません)夢や希望を抱いております。
私はどうにかして中古でもマンションを購入して子供の夢を叶えてあげたいのですが、新築マンションでジャスト2000万円の物件は、ローンの借入が出来ず(1600万までしかおりませんでした)購入は無理とわかりました。
頭金は一切ありません。
というのも貯金の全額を繰上返済に回してきたためです。
また今金利が4%にあがったため、1日も早く返してしまおうと必死になっています。
だけど子供の事を思うと、今の古家に住み続けるのは難しい様に思います。
頭金無しで中古マンションの購入は可能でしょうか?
(競売物件を不動産屋さんが購入した4LDK 84㎡1450万円の物件の購入を今考えています)
できるかどうかは分かりませんが・・・理想を言えば、以前のマンションのローンと今回の購入費用を合わせたローンの一本化かと思われます。
ご主人の年収及びあなたの年収から考えますと、2100万円程度のローンはさほど問題ないとは思われますが、1450万円の家のローンで2100万円引っ張ってくるのは難しいかもしれません。
ただ、新築マンション検討時に1600万円までなら融資可能という審査結果が出ているのであれば、中古マンション購入時でも基本的には同じ条件で融資が受けられるはずですから、今回の分の諸費用+物件費程度の融資は可能かと思われます。

就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。